本当は言いたくないワンルーム不動産投資の裏技

今日は不動産投資の裏技教えます。

ちなみにこれ成功すると一般のサラリーマンとは別次元になります。

 

当塾では、都心ワンルームを買うことを推奨しています。

しかし、都心ワンルームは、その安定性から年間のキャシュフローは数万円残るかマイナスになる物件が多いです。
(税金の控除を考慮しない場合)

そのため、2000万円の借金をしても年間数万円しか残らないのでやってられないという人が居ます。
確かに最初はそうなのですが裏技があります。

それは、借り換えという裏技です。
だいたい10年ほど運用後に借り換えをすることでキャシュフローを改善することができます。

(1)借り換えによる利率低下の術
 10年安定運用した場合、金融機関への印象はよくなります。
 通常サラリーマン与信を使う不動産投資では1%後半からの利率になります。
 しかし、5〜10年運用後に借り換えることで1%前後で借り換えている人がいます。
 これにより月のキャシュフローは数万円改善します。

(2)借り換えによる期間延長の術
 借り換え時に借入期間を延長することでキャシュフローを改善します。
 例えば35年ローンで2000万円借り10年間で500万円返済した場合、残りは1500万円で借入期間は残り25年です。
 これを借り換え時に再度35年で借りるのです。
 すると1500万円を35年借り入れるため月のキャシュフローは数万円改善します。

(3)オーバーローンの術(根抵当)
 借り換え時オーバーローンすることで加速度的に資産形成しキャシュも改善できます。
 例えば、35年ローンで2000万円借り10年間で500万円返済、

 借り換え時に1500万円ではなく再度2000万円借り入れることで500万円のキャシュを生む方法です。

そして極めつけはこれら(1)〜(3)を組み合わせることです。
その詳細は是非コミュニティで!!

もちろん、これは時代や銀行の対応により変わります。

どのような手法が良いかは時代で変わるので我々はコミュニティを作り常に研究しています。

このようにいいことが多いワンルームなのでかもってくる業者が多いので気をつけましょう。
そして、多くの業者は不動産を売ることが仕事でサラリーマン与信枠を使い切った人に興味を示さなくなります。
しかし、実は購入後にも大きな差がつくのが不動産投資ですのでコミュニティで学び続けることが大切です。

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